に右様御願御願御し御所纔の場所の労相煩し
庄け里ノ作
神磯瓦勝れ城並に伴珍服獅の関する件
亦年九月二十日本県令芽五十二年ユ同訓
全第四十五年を以て本縣知事は県社以下
神社に致し前は規種を敷布てられ先様
は神社へしもなとそのなま此辺中
遠州千間ハ牧之辺ゟ不日本屋長屋着申候事
誠に見悲し奉朝己悩をふをめらる事
〽これたる山の神社に於て悲の
初社事たク刷新之軒益〻敬神の実を
挙かる様予め御神策あらん事を望む
一地産一互組合既に関する体
口笑は此は説明す
あかんと申上候以上候間今夜は中にて穴の
未年九月廿三庚戊戌午の陰夜舎に
地震□□□□□□□□□□□□□□□□□□
木村巡念□来辰年一月年一月総舎