魚気無之義兼而可申八合合之船許セイズヘイズ
諸島原因縁州玄蕃院へ共興具等は滓落シ次陽第に多難に血渋三十といふにてといふには暖験入セシ
降テ蒸気其其外カ人薬也
一十九十九匁能珪酸硫黄硫硫硫硫黄黄黄金三匁壱匁にて水をよ寒醋に炒する粉を製する煎して、二匁に
本国に就て数害に有ても上をして小手にて水屋にとなし用となし用せするに
ニ接モ近江ノ鉱石増金モニマヤベキース
一ヶ所にて其外にて火潰家数多く其外にてうなく類焼失いたれは、其外にて赤羽織る丁蛤丁ハ蛤
柴田大火に崩る諸類々本就す其方に強き所は大利は三日にて其外にて皆々の小屋になれば、
に薬なり其外にても炭飲食飲飲食食飲飲飲物を飲食を以て一れを以て一死は無之者也此段疑録するに
潰家多夥多る所々落れ夥敷焼失夥敷残る両程にて潰れ多く此辺にて俄に其俄にて洪水を入部は
といた也前辺も焼宿にて焼宿にて皆奥ゟ御霊泉寺延命を建るには雷状は雷りに差通り
ものなどものなきして災其国を以上の国を以て漸郊にて漸々帰して漸々騒ぐして漸々へ
稲荷山出ん日々猶と群斉と見せ逐く非し怪我か人皆言みと思ひに入れ
／喰ユる電四十
前減質肉書統務署に送付越候ニ付
浴韓栖へ相劣記入ノ上本月十八日に税斎へ
到着シ得ヘキ様品々提出有之度此事数
通知候や
同十三年六月十一月十一日
原田村長森八太郎
前田甚太郎殿
ハヘ出
し金貝
るゝも
人と
られ
者の
一同に
報告
支部
するも
▽会長及埋事は
平田村農住司
評議以文部長綱文部長幹事は自長及埋事之を推贈し総最の允
許を仰ぐものとす
本竹は毎年一回大会を開く
会計報告
御長に届け
十條支部職員にして現住處を出て他府県に転任したるとき
は其職員を辭任するものとす。