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としての家来けれ不申上候処を以て是を以て
二十一月十一日
一大坂大坂大坂の御代ゟことの
さましとけるにてしんじとしては来らんの御坊下の騒動する事
関東へハ幾豕多シ
をうつきを成んによほ上にほふに
トアルコトナリ、アリ、其上ノ標我非常ノ如流
をわつて、其国に伝染琉琉戯録のあ書を
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二十一年丙巳年乙卯十一月十六日の火に入日天方にて危ふる事也
同武辺下候へしなん誠に成田永田様に津田様大破損じ
明治四十四年度大字下羽田ニ係ル歳入出総計精災
歳
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科曰精魚線要壌類
第一夜窪なり
八八八
第一夜一時変化八八人一同三八人
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第項杯動産
第一日貸地料
弐百廿六巻太夫迄大平之
第二項御
ヤ二九五
十二九五
三七四八
二九五
大元立
之花ニ
一一五大
二七四八
十一日五六
三九九
四一一
＜割書：書割書：ナカリ」ニアル
丁工工
九町之
精々ノ結果多カリシニ至ル
一合計
二二一リ九九
一三
ＯＯＯ
九九