二月平二十八日
十七
大みやうちう日
二日四月
三日五黄
十八大安里のへねとつ
〳〵ゑ日
十九一赤口一つちのどうしたつ
大
立春正月せつより八白土位天任星暗剣発丑寅方
四月八日
五日七赤
六日八白
七日九紫天上
二十／十二／先／先／先のへとうたる
の
月とくよめとり
廿一友引かのとうのて
大みやう
廿二先州彦のへたつみつ
大みやう百む日
廿三仏滅ゑのとみたいら
ちう日
八日より八日より一日より
廿四大安きのへむまさたん
九月二里
十月三日
十一日四編
十二日五黄一
十三日六日
昔赤日きのとひつしとる
日六光勝ひのへさるやふる
廿七支引一文引一ひのごとりあかふ
廿八毛負一つのいぬなる
せん仏閣のといまさん
神よしふく日
大みやう天おん
月とく
しし
町倉ちう日
十四日七赤乙西正月改
三十一大変りのへねひく
一日先勝かのとうしとつ
日よう
十五日
十六日九歳
十七日
二日文引三ゑのへとうたつ
三日先月三日光のとりのぞく
十八日ニ黒
四旦仏滅きのへたつころ
同出前六時四十五分
日入後五時四十四分
雨斐旧正月中
十九日三刻
五日大安きのどみたいら
二十日四線
六日赤口ひのへむまさたん
廿一日五黄
七日出勝ひのとひつしとる
日よろ
廿二日六白
廿三日七赤
廿四日
廿五日九柴
廿六日一白
八せんの入
廿七月二十二
八日友引一ちのへさるやふる
九日先夏つちのことりあま
十日仏滅うのへいぬなる
十一大安かのといおさんじ
十二赤口みのへねひく
十三先勝義のどうしたつ
廿八日三碧
十四友計きのへどうたつ
母倉ふ〳〵日
月とく五む日
大みやう
いちたちよし
大みやう五む日
神よし太みやう
月とく五む日
神よしちう日
大みやう天おんじや
天おん月どく
天おん母倉ふへ日
天おんきこ
くゑ日ふくゑ日
の